【2019シーズン始動!】千葉:2019新体制発表会見での出席者コメント(1)

2019年1月8日(火)

1月7日(月)、千葉の2019新体制発表会見が行われました。コメントは以下のとおりです。
2019シーズンシートのお申し込みはこちらから!
----------

●前田英之代表取締役社長:
「皆さん、新年あけましておめでとうございます。本日は新年のお忙しい中、メディアの方、各社様の多数の方にお集まりいただきましてありがとうございました。また、昨シーズンの叱咤激励も含めまして、ジェフユナイテッドに多くの激励をいただきましたことを改めて御礼を申し上げたいと思います。
昨年11月にシーズンが終わりまして、この2カ月、2019年の闘う体制づくりのためにクラブをあげて奔走してきたところでございます。一定の目途が立ちましたので、今日、皆様にご紹介させていただく運びとなりました。
若干、私のほうから2018年度を振り返らせていただきますと、チームについてはまた後ほど髙橋(悠太ゼネラルマネージャー)から話をさせていただきます。クラブとしてのジェフユナイテッドでございますが、創立27年を迎える中で昨年の(J2)最終節で申し上げたとおり、昨シーズンは207,025人のお客様にフクダ電子アリーナへ足をお運びいただきました。リーグ戦は21試合ありますので、21万人になるとちょうど平均が1万人ということになるのですが、若干、それを割り込む結果となりました。確か昨シーズン(のJ2で)一番観客動員が多かったのが新潟さんで、次が松本さんで、3位が私どもだったということでございますが、J2全体ですと初めてだと思うのですが、昨年は1試合あたりの平均入場者数が7,000人を超えたシーズンでございました。
私どもをご支援いただきますスポンサー様でございますが、これも最終節でお話ししましたが、194社のスポンサー様にご支援をいただきました。だいたい3年くらい前に150社を超えるくらいの規模でございましたので、この3年間で約50社、支援の輪が広がったということでございます。とりわけ、千葉でクラブ運営をする地域のクラブとして、千葉の経済や千葉の企業様からのご支援の輪が飛躍的に広がった、ここ数年でございまして、2019年にしっかりとクラブが持続をして成長をしていくためにも、2019年度は大台である200社にお支えいただくような、本当に千葉全体で支えていただくクラブを目指して、クラブ運営をしてまいりたいというふうに考えてございます。
また、私どもクラブをいい時も悪い時も支えていただくファンの皆様におかれましても、より2019年度はスタジアムで過ごす週末がより充実する、また、それが家族の皆様にとって、地域の皆様にとって、より楽しめるスタジアムにしていくべく魅力あるチームで、いい試合、激しい試合、闘う試合をご覧いただくことはもちろんでございます。そして、週末でございますので、縁日のような楽しい空間、賑わいのある蘇我スポーツ公園、フクダ電子アリーナを、私どもはそこで試合をやらせていただくサッカークラブとしてもより指定管理業者の皆様、行政の皆様と連携をして、より地域の方々に週末の楽しみをご提案できるようなスタジアム運営、公園運営に、2019年度は我々ももう一段強く連携をし、もう一段深くそこにコミットしてまいる1年としたいというふうに考えてございます。
さて、チームでございますけれども、これからゼネラルマネージャー、そして(フアン エスナイデル)監督からもご挨拶申し上げますし、また、今シーズン、ジェフのユニフォームを身にまとって闘ってくださる選手の皆様も今、控えていますので、皆様にご紹介できるというふうに思います。しっかりとJ2の中でひときわ闘う姿勢を鮮明にした『闘うチーム』作りを目指して、2019年は取り組んでまいります。そのためにもしっかりとしたテクニック、フィジカルもそうですが、強いメンタリティを持った選手を編成したつもりでございます。昨年はなかなか皆様のご期待に応えることができないシーズンでありましたが、それでもなお、しっかりとこのジェフのユニフォームを身にまとい、そしてジェフが目標とするJ1への昇格、そのために必要なのは一つひとつの試合で、21チームの素晴らしいJ2の各クラブと一つひとつ戦い、勝ち、そしてJ2のてっぺんを目指すことを通して実現ができるという基本に立ち返りながら、一つひとつの試合を戦っていくような、泥臭く、愚直で、そして激しいチームを皆さんにご覧いただければというふうに考えてございます。
今年1年、ぜひ皆様方からさまざまなお声を頂戴しながら、実りある、そしてファンの皆様、そして地域の皆様にとって『千葉にジェフユナイテッドがあってよかったな』と思ってもらえるシーズンにしていきたいと思います。どうぞ皆様、ご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。ありがとうございました」
 

●髙橋悠太ゼネラルマネージャー:

「皆さん、こんにちは。今年もよろしくお願いいたします。私のほうからは2018年の振り返りと2019年の補強を含めたチームのことについてお話しさせていただきます。
まず2018年のシーズンですが、チームとしては本当に難しいシーズンだったなというふうに思っておりますし、順位としても14位ということで、チームとしては本当に目標からは大きくかけ離れてしまった、非常に難しいシーズンだったなというふうに思っています。そのうえで、シーズンが終了して今日まで、監督や既存選手を含めていろんな話ができました。どういう部分を変えていかなければいけないのか、どういう部分を引き続き持続して伸ばしていかなければいけないかということを、本当に数多くというか、(フアン エスナイデル)監督ともかなり膝を突き合わせて話ができましたし、当然、社長ともクラブの将来についてかなり多くの時間をかけてお話ができました。もちろん、今回ジェフでプレーをすると決断をしてくれた既存の選手や、新しくジェフでやるということを決意して、覚悟を決めて加入を決めてくれた選手を含めて、本当にいろいろ話ができて、その中でジェフが改めて目指さなければいけないところや、改めて変えなければいけないところを、ものすごくしっかりと明確にしたうえで、今シーズンをスタートできればなということで今回の編成をさせていただきました。
まず大きく分けて2つあって、1つはチームの戦術的なところ、もう1つはチームの精神的な部分、この2つを今回の補強の大きなテーマとして取り上げて、選手の補強とチーム編成をさせていただきました。フアン エスナイデル監督になって2年が経って、今年もチームとしてもう1年監督を継続しようということでスタートしたのですが、その中で監督自身も日本のサッカーを2年間経験したうえで、本当に変わらなければいけない部分のところも正直に僕に対して話をしてくれましたし、自分がどういうふうにならなければいけないか、監督としてどういうふうに振る舞わなければいけないかということも含めて、ものすごくいろんな話をさせてもらいました。そのうえで、チームとしてもう1年、やっぱり彼に託して、チームとして継続性を持って闘うということが今のチームにとってベストだということで、監督を3年継続するという決断にまずは至らせていただきました。
その中で選手編成の話も当然、進めさせていただいたのですが、やはり昨年はチームとして安定感が少なかったりとか、あとは先制点を取った試合、2点差で勝っていても後半にチームがガラッと変わってしまう、そしてチームの順位が悪くなった時に、ロッカールームの中だったり、ピッチの外、ピッチの中など本当にいろんな問題が出てきた中で、もう1回本当にチームとして1つになって、本当に覚悟を持って闘える集団をどうやって作っていくかというところを補強のテーマに掲げて、補強はさせていただきました。もちろん、今回の補強ではチームの(各)ポジションレベルを上げるということは当然考えていますし、補強に関してはJ1、J2で実際にパフォーマンスがすごく高い選手、もともと獲得を狙っていた選手というのがほぼ100パーセントに近い形で補強ができたので、そこに関してはすごく満足しています。選手の中には過去にタイトル獲得の経験を何度もした選手というのも当然、獲得選手としています。
実際にチームとして1年間闘っていく中で、昨年、非常に悪い時期があったということもあるのですが、今まで見えていない部分やチームとしてケアできていない部分は、チームの状況が悪くなった時に多く出るということを、昨年、改めて1年間感じました。そこを1年間、チームの状況をどうやっていい状態で、選手全員がモチベーション高く同じ目標をもって闘う集団でい続けられるかどうかというところを、クラブだけでなくやはり選手の中からもそういったエネルギーを発せられるという選手を、意識的に今回ピックアップして補強したというところも1つ、大きな補強のポイントではあります。
実際に補強に関しては、もう少し(という状況)です。実際に今、外国籍のFWの選手を探していて、そこに関してはまだ獲得が決まっていないので、完璧に補強が終わったというわけではないのですが、そこに関しては引き続き、キャンプ前を目途に補強できればいいかなと思っております。ただ、やはりチームとして大事なのは、本当にジェフでやるっていう覚悟、決意を持っている選手をクラブとしては選考しましたし、年末に既存の選手と面談をしても、本当にこの順位でチームの状況がよくないにも関わらず、本当に早い段階で『ジェフでやります』と決断してくれた選手は、私たちが思っている以上に本当に多かったです。そういう選手の覚悟や決意に応えるためにも、チームとしてもっともっといいクラブにしていかなきゃいけないなと思っているし、私たちとしてもできる限り選手が100パーセントのパフォーマンスが出せる環境を作っていきたいなと思っています。
実際に、今シーズンに向けては昨シーズンにチャレンジできなかったことも多くやっていきたいなと思います。もう一回選手自身のプロフェッショナリズムをどういうふうに徹底させていくかっていうこともクラブとして意識的に、選手に対しての教育的なところそうですし、環境的なところも含めて、選手にもう一回プロとしてしっかりジェフで闘ってもらうという環境を作っていきたいと思っています。
最後になりますが、本当に昨年のよくなかったシーズンを受けて、クラブとしても改めていろんなことに気づくことができましたし、改めて選手、監督、クラブとしてよくなかった時期を乗り越えて一つになれたというところもあると思いますので、今シーズンに関してはより『ジェフらしいサッカー』を見せて、しっかり結果で出せるように頑張っていきたいなというふうに思います。1年間応援よろしくお願いします。以上です」


●フアン エスナイデル監督:
「こんにちは。皆さんといい1年にしたいと思っています。私たちにとってもいい年にしたいと思っています。初めに、社長、GMに対して本当に感謝をしております。私に対して今一度信用してくれたことに対して感謝をしております。今一度、このクラブの指揮を執れることを本当に誇りに思います。
昨年の結果は期待しているものではなかったのですが、それ以上にいろんな教訓があったと私は思います。選手との関係性もそうですし、社長、GMに対しての信頼関係というところも、私は学んだところが多いと本当に思っています。
昨年は1年間(の中で)本当に難しい時期がありました。ただ、話をしてクラブのためを思ってすべて考えたことで乗り越えることができたと思いますし、その経験というのはこれから先に必ずつながるものだと思っています。2年前から言っていることですが、日本人の選手、特に私たちの選手を本当に信頼しています。今以上に私は彼らのことを知りたいと思っていますし、彼らも私のことを知っていくと思います。そういう意味で、2年前よりももっといい仕事ができると思っています。クラブのために、クラブがいるべき場所に行くに値するような仕事をしたいと思っています。(J2リーグは)難しいリーグです。シーズンは長いです。ただ、選手のことは信用しますし、クラブがやってくれている仕事に関しては本当に100パーセント信頼しています。(J1)昇格を何としてでもつかみ取りたいと思っています。そういう意味で、GMには本当に感謝しております。ほとんどの選手が集まってきているからです。新加入選手のほとんどに関しては、ほとんど同意しているのですが、ただキャンプはなるべく全員揃った状態でやれるといいなとは思っていますので、それは感謝しています。
また、事実として、応援してくれているサポーターの皆さんにとっては、昨年はいい1年ではありませんでした。もちろん怒りがあったり、失望感があったりするのは、私も理解できます。ただ、ほとんどの人、もしくはその怒りを露わにした人たちも含めて、みんなチームのことが大好きだから、好きなチームのことをいいふうに思って捉えているからだと思います。昨年のあのパフォーマンスを少しだけ良くすれば、そういう方たちも皆さん本当に喜んでくれると私は確信しています。今まで以上、いつもどおり感じている、この皆さんのサポートを感じられれば、選手だけではなく我々にとっても本当に助けになります。そういう意味で、皆さんで一緒にいい1年にしましょう。私からは以上です。ありがとうございました」

■質疑応答

Q:昨シーズンの得点は72得点で、確かにJ2リーグの中では2番目に多い得点数でしたが、例えば最終節の栃木戦のように引かれた相手に対して『1点』が取りきれないところがあったかと思います。その点については先ほどGMがおっしゃったように外国籍選手のFW、オフィシャルプログラム『UNITED』に掲載されたお話の中では1人で打開できるFWでそのあたりを解消したいということがありました。そういった個には頼らない部分で、負けそうな試合を引き分けに、引き分けそうな試合を勝ちに持っていく『1点』を取りきる力をアップするためのアプローチというのを何かお考えでしょうか。監督かGMのどちらかにお答えいただければと思います。
●フアン エスナイデル監督:
「チームの攻撃力というものをよくすれば、私だけではなくみんな嬉しいはずですよね。ただ、昨年に関して問題だったのはゴールではなかったはずです。もちろんゴールを決めてくれる選手が来れば、それは素晴らしいです。ただ、すでにうちには(昨シーズン)19点を決めた選手(船山貴之選手)がいます。他の特に攻撃的な選手に関しては、ゴールを決めなければいけないという仕事もまた残っています。だから、1人の選手だけには責任はいかないですよね。ただ、私はゴールはたくさん決めてほしいと思うので、そこに関してのトレーニングももっと積んでいこうとは思っています」

Q:髙橋GMにお聞きします。先ほど、昨年のお話で改善すべきところ、継続すべきところが明確になったというお話がありましたが、具体的にどういう部分かというところをお話しいただける範囲で教えていただければと思います。
●髙橋悠太ゼネラルマネージャー
「先ほどの質問ともちょっとリンクしてくるのですが、明確にいうと守備を改善したいということだと思います。シーズン終了が近づくにあたって、監督はすごくいろんな話もしました。その中で、攻撃的な部分に関して言うと、例えばゴール数はJ2で2位でしたし、ポゼッションに関しては昨年はJ2では1位だったのかな。というような状況で、ジェフの攻撃のスタイルややり方というのは、たぶんやっている選手たちもそうですし、見ている方々もなんとなくイメージとしてこういう攻撃の仕方をするとか、ジェフは攻撃的なチームだというイメージは、この2年間でかなり植えつけることができたのかなと思っています。本当に明確なチームの課題というのはもう守備、これに尽きるかなというふうに思います。守備のところに関しては、昨シーズンは残りの数試合、監督がやり方を試行錯誤して選手がやりやすいものに変えていったりとか、あとは補強に関してもセンターバックの補強を見ていただければわかると思うのですが、よりチームとして守備の強化、失点を減らしていこうというところが明確なチームの課題なのかなと思っています。そこに関しては、チームのやり方やスタイルも含めて今シーズンはもっと堅いチームにしていきたいなということは、監督とは話をしています。
もう1つは、先ほどもお話ししたとおり、やはりチームのメンタリティのところかなというふうに思います。そこはよくハーフタイムなどでも監督がよく話しているのですが、前半と後半で別のチームに変わってしまったとか、明らかに勝ち試合を落としたというゲームが昨シーズンもあったと思います。その時にチームの中で起きている現象を客観的に見た時に、どういう選手、どういうパーソナリティ、要はどういうアクションをとればチームとしていいのかどうかというところを、本当にいろんな選手と面談もしましたし、実際、監督ともそこでいろんな意見をお互い話して擦り合わせをしたので、その部分が今シーズンに関しては大きく変えなければいけない部分かなと思っています。それを、補強と今シーズンのチームのやり方で何とか変えていきたいなというのが、変えなければいけないポイントかなと思っています」

Q:前田社長にお聞きしたいのですが、昨年の最終節でのセレモニーでの挨拶の時に、2019年に目指すところとして「自分たちが主役になるんだ」というお話が出ていました。サポーターも社長がおっしゃりたいことのニュアンスというのは伝わってはいるのですが、もう少し具体的に、どういうことで主役になるというふうに社長としてはお考えでああいうお話をされたのか、サポーターからもっと具体的に知りたいという声があったのでお願いいたします。
●前田英之代表取締役社長:
「いくつかの意味を多重に含めながらということなのですが、1つはやはり長い9カ月間のJ2リーグ戦の中で、やはり常に我々が中心になれるような結果を残せるチームであるということの意味です。もう1つは、何て言うんでしょう、『良くも悪くもジェフってこういうチームだよね』みたいな共通認識がもっと広まるような、『ジェフっていいところもあるし、こういう弱点、弱いところもあるよね』みたいなところもあると思うんです。完全無欠にはなれないので。そういうところも含めて『ジェフってこういうチーム』みたいな認識がもっともっと広まってほしいなという意味です。あとは、これは具体的にはどのような形で皆様の前にお示しするかは、それはGMであり、監督の仕事であると思うのですが、やはり1万人の方に来ていただく90分のゲームの中で、私たちのチームこそがそのピッチの中で常に戦術的には主導権を握っている、またはその90分の中で常に良くも悪くも目立っている、悪くはダメなのかな、目立ってジェフの選手は躍動していて、ジェフの選手は走っていて、自分たちが本当に感情を入れられるようなプレーをしてくれるチームだと。勝ってくれればなお主役だと思うんですけども、そうでなくても何か自分たちの夢だとか自分たちの思いを乗せて90分選手が躍動しているという意味での、やはり1つの舞台だと考えた時に『主役を張っているのは僕たちの選手なんだ』『僕たちのチームなんだ』と。そういうチームを僕は皆さんにお見せしたいなと思っているので、そういったいろんな意味を込めて『主役になるチーム』というお話をさせていただきました」

Q:監督に2つ質問をさせていただきたいのですが、1つは今シーズンの目標を監督の口から具体的にいただきたいのと、前後半でメンタリティが変わってしまうというお話なのですが、具体的に何が原因なのかということをお話しいただければと思います。
●フアン エスナイデル監督:
「目標は(J1)昇格です。昇格できないとしても最後の最後まで闘い続けることです。多くの試合で2つの面を見せてしまったということに関しては、原因を1つだけのせいにするのは難しいです。そういう意味でも、昨年に関しては意味のある、教訓の多い年だったと思います。選手のことを理解するために必要な時間だったと思います。お互いの知識がその2つの側面を見せないようなところに働きかけたいと思います。主に感情的な気持ちのところが問題だと思っています。サッカー的なところではないです。というのは、素晴らしいパフォーマンスを見せたことは、皆さんも見ていると思います。ただ、その気持ちのところでちょっと乱高下があった。もしかしたら、自分たちで思ってしまった期待値、それを上げてしまったところがあったからかもしれません。それに対して、その期待値を超えられなかったので、失望感があったかもしれません。ただ、それに関しては、うちのチームには成熟した選手がいるので、それはもう乗り越えたと思っています。私たちの最初の目標というのは、昨年の選手をより多く残してほしいということでした。それで、全員で安定感を出していくことが目標です」

新体制発表会見での出席者コメント(2)はこちら!



J's GOAL人気コンテンツ!スタジアムナビで千葉のホームスタジアム「フクダ電子アリーナ」の様々な情報をお伝えしています!皆さんの投稿機能もできたので、ぜひ投稿してくださいね!
フクダ電子アリーナ(千葉)

1万円分の旅行券が10名様に当たる!スタナビ「スタジアムグルメ」投稿キャンペーン!

移籍情報