5月23日はキスの日!|ゴールパフォーマンスでキスをする選手まとめ

2019年5月23日(木)

5月23日は「キスの日」!
日本で初めてキスシーンが登場する映画が公開した日に由来しているんだとか。
そこで本日はゴールパフォーマンスでキスをする5人の選手をピックアップ!


小林悠(川崎フロンターレ)
2010年に加入。2017シーズンからはキャプテンに就任、同年に得点王、ベストイレブン、最優秀選手賞を獲得した小林悠選手。様々な場面でチームを支える大黒柱として活躍しています。ゴール後に左手の薬指や、手首などにキスをするパフォーマンスをよく見かけますね!

(ゴールパフォーマンスは20秒あたり)









興梠慎三(浦和レッズ)
2013シーズンから浦和に加入した興梠慎三選手。J1通算350試合出場、J1通算100得点を記録しているリーグを代表するストライカーです。ゴールを決めるとサポーターに向かってユニフォームのエンブレムにキスをするパフォーマンスでおなじみです。

(ゴールパフォーマンスは26秒あたり)







 
 

佐藤寿人(ジェフユナイテッド千葉)

今シーズンから2001年以来、18年ぶりに千葉に復帰した佐藤寿人選手。ゴールを決めると一目散にコーナーフラッグに駆け寄り、エンブレムにキスをするパフォーマンスが印象的です。今シーズン初ゴールを決めた第7節の琉球戦で、復帰後初のゴールパフォーマンスをホームで披露しました!

(ゴールパフォーマンスは18秒あたり)










田中達也(アルビレックス新潟)
2013年から新潟に加入し、7シーズン目を迎えた田中達也選手。豊富な運動量と両足での強烈なシュートが持ち味のFWです!今シーズンはここまで10試合に出場し、第2節の千葉戦でゴールを決めています!

(ゴールパフォーマンスは24秒あたり)







 


玉田圭司(Ⅴ・ファーレン長崎)
柏レイソル、名古屋グランパス、セレッソ大阪を経て今シーズンから長崎でプレーをする玉田圭司選手。スピードに乗ったドリブル突破を武器としている玉田選手ですが、現在では正確な左足のキックでゲームメイカーとしてチームの攻撃を牽引しています!ゴール直後に左手の薬指にキスをするパフォーマンスをよく見かけますね!

(ゴールパフォーマンスは7秒あたり)










家族へのメッセージとしてキスのパフォーマンスをする選手や、クラブ愛を表現するためにユニフォームのエンブレムにキスをする選手もいます!

キスパフォーマンス以外にも、様々なゴールパフォーマンスをする選手がいるので、ぜひスタジアムで選手たちのゴールパフォーマンスを楽しんでみてください! 

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